循環型社会構築を推進しています。

紙は、さまざまな用途に再生されているリサイクルの優等生。日本では、平安時代の末には、一度使った紙を集めてすき返す、古紙再生が行われてきました。現在では、世界的な経済発展により、地球温暖化・環境破壊といった人類の存続を脅かす問題が深刻化している状況です。
これらの問題を少しからでも改善してゆくために、AIPAでは永続可能な『循環型社会』の構築を推進しています。
限りある資源を有効に利用するため、AIPAは「紙」のリサイクルにより未来へ美しい自然を残していきます。